SERVICE

企画意図を、伝わる制作物へ。 イベント全体を、成果につながる体験へ。

制作 / 企画・体験設計支援

イベントの開催に向けては、さまざまな制作物が必要になります。

それぞれの制作物は必要ですが、個別に進めてしまうと、デザインや言葉、トーンに統一感がなくなり、イベント全体として何を伝えたいのかが見えにくくなってしまいます。

TKPイベントネットでは、イベントの目的やターゲットを整理したうえで、企画・体験設計から、各種クリエイティブ制作、制作進行まで一貫して支援します。

制作 / 企画・体験設計支援について相談 arrow

制作物が増えるほど、
イベント全体のメッセージは
ぶれやすくなる

課題
  • LP、案内状、動画、資料など制作物の手配が分散している。
  • 制作物ごとにデザインやメッセージがばらついている。
  • 何をどこまで制作すべきか整理できていない。
  • 社内に制作進行やディレクションのリソースが足りない。
  • 当日の会場体験まで見据えた制作物になっているか不安。
  • イベント後の営業・採用・広報活用まで考えきれていない。
課題

制作 / 企画・体験設計支援とはイベントの目的やターゲットをもとに、必要な制作物を整理し、
企画意図が伝わるクリエイティブとして具体化するサービスです

企画意図が伝わるクリエイティブとして具体化するサービス

イベントLP、案内状、チラシ、パンフレット、投影資料、動画、会場サイン、展示パネル、ノベルティ、事後レポートなど、イベント前後に必要な制作物を一貫したトーンで設計・制作します。単に「見た目のよい制作物」をつくるのではなく、誰に届けるのか。何を伝えるのか。どのタイミングで、どんな行動につなげるのか。イベント全体の体験から逆算し、制作物の役割を明確にしたうえで、成果につながるコミュニケーションとして形にします。

目的・ターゲット整理 → 体験コンセプト設計 → 必要制作物の整理 → クリエイティブ制作 → 当日体験・事後活用

企画意図を、各種制作物に
落とし込む6 つの支援

制作方針・コンセプト設計

制作方針・コンセプト設計

イベントの目的、ターゲット、伝えたいメッセージを整理し、制作物全体の方針を設計します。LP、動画、資料、会場サインなど、すべての制作物に一貫したトーンを持たせるための軸をつくります。

制作物の整理

制作物の整理

イベントの内容や参加者導線に合わせて、どの制作物が必要かを整理します。集客、申込、当日案内、会場体験、事後フォローまで、各接点で必要なツールを洗い出します。

イベントLP・告知ツール制作

イベントLP・告知ツール制作

イベントの魅力や参加メリットが伝わるLP、案内状、チラシ、バナー、メール文面などを制作します。参加者の興味を高め、申込や来場につながるコミュニケーションを設計します。

当日ツール・会場制作物

当日ツール・会場制作物

会場で参加者が迷わず、スムーズにイベントを体験できるよう、当日ツールや会場制作物を整えます。会場サイン、配布資料、パンフレット、投影資料などを通じて、イベントの世界観やメッセージを伝えます。

動画・演出コンテンツ制作

動画・演出コンテンツ制作

オープニングムービー、インタビュー動画、サービス紹介動画、アーカイブ動画など、イベントの印象を高める映像コンテンツを制作します。参加者の理解や共感を深めるために、企画意図に合わせた構成・演出を設計します。

制作进行・ディレクション

制作進行・ディレクション

複数の制作物や関係者が関わる場合も、全体の整合性を保ちながら進行します。スケジュール管理、原稿整理、デザイン確認、入稿管理、関係者調整まで、制作進行をサポートします。

支援の流れ

01.ご相談

実施したいイベントの概要や目的、開催時期、規模感をお聞かせください。企画が固まっていない段階でも、制作物だけ相談したい場合でもご相談いただけます。

02.ヒアリング・目的整理

イベントの背景、ターゲット、目的、期待する成果、現在の課題を整理します。どのような参加者に、何を伝え、どのような行動につなげたいのかを明確にします。

03.制作方針・必要制作物の整理

イベント全体の体験をもとに、必要な制作物とそれぞれの役割を整理します。集客、当日体験、事後活用まで、どの場面で何を届けるべきかを設計します。

04.企画・クリエイティブのご提案

制作物の構成、デザイン、コピー、動画内容、会場ツールなどの方向性をご提案します。イベント全体でメッセージやトーンが統一されるよう、制作方針を具体化します。

05.制作・進行管理

LP、案内状、投影資料、動画、会場サイン、パンフレットなど、必要な制作物を制作します。スケジュールや関係者を整理しながら、納品までの制作進行を管理します。

06.当日反映・事後活用

制作物が当日の運営や会場体験に正しく反映されるよう、運営チームと連携します。必要に応じて、アーカイブ動画、事後レポート、営業資料化など、イベント後の活用まで支援します。

制作物単体ではなく、イベント全体の体験から逆算して進めます

対応できるイベント

目的やターゲットに合わせて、
幅広いイベントを支援します。

制作物のご相談も、
企画段階からのご相談も

企画段階からのご相談はもちろん、当日運営や事務局業務など、部分的なご依頼も可能です。
「どこまで任せられるのか知りたい」「今ある企画の運営部分だけ相談したい」
「オンラインやハイブリッド開催の進め方を相談したい」
そんな段階からでもお気軽にご相談ください。
目的や規模に合わせて、必要な支援内容をご提案します。

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