Google Cloud Agentic
AI Summit '26
- クライアント
- グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
- 実施会場
- TAKANAWA GATEWAY Convention Center
- 参加者数
- 会場参加 1,000 名/オンライン参加 5,000 名
ハイブリッドイベントの企画・制作・運営を一貫支援し、
参加者満足度向上に貢献
Google Cloud Agentic AI Summit '26 について
Google Cloudが主催する「Agentic AI Summit ’26 Spring」は、生成AIの最新動向や活用事例を紹介する大型イベントです。今回のテーマは、自律的に思考・行動する「Agentic AI(自律型AIエージェント)」。ビジネスユーザー向けには最新の導入事例や業務変革の可能性を、技術者向けにはエージェント開発やGeminiの活用方法など、実践的な内容が紹介されました。ハイブリッド形式で開催され、会場内には展示ブースも設けられるなど、参加者が最新技術を体験しながら学べるイベントとなりました。
お客様が抱えていた課題と、TKPが実施した解決策
Google Cloudの生成AIに関する最新情報を発信するイベントとして、年2回開催される本イベント。ハイブリッド形式に加え、会場内にはブースも設置されるため、参加者がセッション聴講とブース見学の両方を快適に体験できる会場・運営設計が求められていました。
TKPでは、会場レイアウトの設計だけでなく、タイムテーブルや準備時間まで含めて提案を実施。参加者がスムーズにセッションとブースを回遊できる運営を実現しました。
TKPでは、会場レイアウトの設計だけでなく、タイムテーブルや準備時間まで含めて提案を実施。参加者がスムーズにセッションとブースを回遊できる運営を実現しました。
実施後の成果
このイベントのGoogle Cloud における費用対効果は非常に高く、Google Cloud の一番大きいイベントの Next Tokyo に次ぐレベニューを獲得しています。イベント当日の会場参加 1,000 名程度、オンライン視聴数も 5,000 名と多くの方に参加いただき、マルチモーダル対応や Google サービス との高い親和性を備えた強力なAIツール「Gemini」に関する最新情報や事例を多くの方に発信することができました。